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宿泊体験記~大松閣の過ごし方

2014.07.01

Day.1 チェックイン~おやすみなさい   Day.2 朝の露天風呂~チェックアウト


 

15:00 チェック・イン

 

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「何ココ!?ホントに埼玉?」
そこは都心から一時間余り。抜群のアクセスでありながら、木々の息吹が聞こえてくるかのような自然郷。
奥武蔵、名栗の郷にある一軒宿です。 
 
15:20 「フロント」
 

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「オススメのお酒はなんですか?」

館内の事、周辺観光の事、お気軽にスタッフまでお申し付け下さい。

 

15:30 「客室」

 

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「普段着ない浴衣は何だか落ち着くね」

せせらぎが清風を呼ぶ客室でごゆっくりとお寛ぎ下さい。

檜の間・杉の間・椹(さわら)の間など、木のぬくもりと香り漂うお部屋をご用意しております。

 

16:00~16:45 「大浴場」

 

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「さて、ひとっぷろ」
少し落ち着いたところで、柔らかな名栗の温泉をお楽しみ下さい。
山々を見渡せる展望大浴場【織姫の湯】※写真は女性用大浴場です。
併設された檜風呂には源泉である冷鉱泉が注がれております。 
 
17:00~17:45 「木風呂」
 

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「温泉をはしご」

落ち着いた間接照明と曲線調の天井、大きく開かれた出窓が印象的な木風呂。
桧の温もりに包まれ、ゆったりとした湯浴みをお楽しみ頂けます。

 
18:00~20:00 「ご夕食」
 

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「お品書きチェック。うん。私好みでいい感じ。美味しそう!!」

県の技能コンクールで知事賞を受賞した阿部料理長が吟味する会席膳は季節の前菜、川魚の塩焼き、地野菜を用いた旬の味。

季節ごとに手に入る地元の素材を使用しつつ、女性好みの彩り豊かな目にも楽しい会席を演出いたします。

多すぎず少なすぎず、最後まで美味しく召し上がっていただけるよう、職人の腕と真心を込めてご用意します。 

 

20:15 「お土産処」
 

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「お土産ってやっぱり気になるよね~」

お土産コーナーでは名栗、秩父、埼玉の美味しいもの、 楽しいもの、珍しいものをご用意しております。

 

20:30 「夜の露天風呂」
 

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「こんな静かな夜は久しぶりかも…夜空が近い」

女性用大浴場【織姫の湯】に併設されている露天風呂「銀河」です。

夜には満点の星を眺め、耳を澄ませば清流の音が聞こえてきます。

 

22:00 「おやすみなさい」

 

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「まだ10時?もう真夜中みたい」

山里の夜は静寂に包まれ、日常と隔離した様な、 ゆっくりとした時間が流れていきます。

いつもとは違う眠りの世界が待っております。 おやすみなさいませ。

 


 

「おはようございます」

 

7:00 「朝の露天風呂」

 

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「朝の露天風呂って何でこんなに気持ちいいんだろ?」

のんびり半身浴のお供に軽めの一冊。 お風呂を楽しくするニューアイテム「濡れても大丈夫な本」をご用意しております。

爽やかな朝の空気と共に清々しい一日が始まります。 

 

 8:00 「ご朝食」

 

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「なんか優しい、どこか懐かしい味」

朝ごはんはお客様に出来る最後のおもてなしです。起き抜けの体に優しく活力を与えます。

 

10:00 チェックアウト

 

 

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「せせらぎの音はここから聞こえるんだ」

チェック・アウト後に少し軽めのお散歩はいかがでしょうか? 大松閣の目の前には小川が流れており、そのすぐ脇には飛沫をあげる滝がございます。

遠くに行かなくても大松閣の周囲を廻るだけでも出迎えてくれる自然の恵みはたくさんございます。 エントランスを出て右方向に道を歩けば「森のこみち」がございます。 

 

時には身も心も「木になる郷」におあずけになり、一時の安らぎを感じていただけるならば、
大松閣、スタッフ一同、望外の幸せでございます。
訪れてみませんか?心の故郷へ
 

 

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